| 1992年 |
シャープ(株)とライセンス契約を締結。 |
| 1994年 |
旭化成マイクロシステム(株)とライセンス契約を締結。 |
| 1995年 |
日本電気(株)とライセンス契約を締結。 |
| 1996年 |
沖電気工業(株)、ローム(株)、ヤマハ(株)とライセンス契約を締結。 |
| 1997年 |
ソニー(株)とライセンス契約を締結。 |
| 1998年 |
セイコーエプソン(株)、ソニー(株)、松下電器産業(株)/松下電子工業(株)とライセンス契約を締結。
日本電気(株)とメモリ・コントローラの共同開発で提携。 |
| 1999年 |
三洋電機(株)、(株)東芝、富士通(株)とライセンス契約を締結。 |
| 2000年 |
沖電気工業(株)、(株)東芝、日本電気(株)、松下電器産業(株)/松下電子工業(株)、三菱電機(株)とライセンス契約を締結。
(株)ワイ・ディー・シ(YDC)とARM開発ツールの販売で提携。 |
| 2001年 |
川崎マイクロエレクトロニクス(株)、三洋電機(株)、セイコーエプソン(株)、富士通(株)、ヤマハ(株)とライセンス契約を締結。
アプリックス(株)とJazelleテクノロジのライセンス契約を締結。
大日本印刷(株)、凸版印刷(株)、HOYA(株)エレクトロオプティクスカンパニーとARMテクノロジ・アクセス・プログラム(ATAP)で提携。 |
| 2002年 |
沖電気工業(株)、(株)東芝、松下電器産業(株)/松下電子工業(株)、三菱電機(株)とライセンス契約を締結。
三洋電機(株)とPrimeXsysワイヤレスプラットフォームのライセンス契約を締結。
イーソル(株)とARMのコンパイラツールのライセンス契約を締結。
日本システムウエア(株)とARMテクノロジ・アクセス・プログラム(ATAP)で提携。
日本の認定トレーニングセンターとして 横河ディジタルコンピュータ(株)とアンドールシステムサポート(株)を発表。 |
| 2003年 |
NECエレクトロニクス(株)と次世代マルチプロセッサ分野で戦略的パートナーシップ契約を締結。
(株)東芝、(株)半導体理工学研究センター(STARC)/(株)先端SoC基盤技術開発(ASPLA)とライセンス契約を締結。
凸版印刷(株)とARM認定ライセンス・プログラムで提携。
エイ・アイ・エル(株)とARMテクノロジ・アクセス・プログラム(ATAP)で提携。
沖電気工業(株)と沖電気製ARM RealView開発キットを共同開発。 |
| 2004年 |
沖電気、ARM946E-Sコアのライセンスを取得。
日本システムウェアがアジア初の「ARM認定デザインセンタ:PrimeXsysTMスペシャリスト」に。
NECエレクトロニクス社との提携により初の統合型マルチコア・プロセッサ、MPCoreTMを発表。
アプリックスとワイヤレス機器向けクラス最高のJavaソリューションを発表。
松下電器、ARM1176JZF-STMおよび1136JF-STMのライセンスを締結。
川崎マイクロエレクトロニクス、ARM9TMファミリとETM9TMのライセンスを取得。
大日本印刷、マルチタスク機能搭載Java CardTMOSを開発。
東芝、ARM1136J-Sコアのライセンスを取得。 |
| 2005年 |
ASPLAが90nm GenericプロセスによるARM7TDMIコアの試作・動作確認を完了。
ルネサステクノロジが ARM1136JF-SとARM946E-Sを3G向け掲載電話とコンシューマ機器に採用。
JazelleテクノロジがNTTドコモの新しいFOMA掲載電話のアプリケーションに貢献。
NECエレクトロニクス、ARM1156T2-Sプロセッサのライセンスを取得。
松下電器、Cortex-A8プロセッサのライセンスを取得。
東芝、高性能マイクロプロセッサ・コア「ARM1176J2F-S」のライセンスを取得。
沖電気、ARM926EJ-Sコアのライセンスを取得。 |
| 2006年 |
東芝マイクロエレクトロニクス、高性能で低消費電力のデータ・エンジンに向けてARM OptimoDEテクノロジを採用
ルネサス テクノロジがARM11 MPCoreを導入
ARMがNECエレクトロニクスにARM 1176JZF-Sプロセッサのライセンスを供与
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| 2007年 |
ルネサス テクノロジがARM1176JZF-S(tm)プロセッサのライセンスを取得
東芝、高性能SoC設計にARM PrimeCell製品を採用する包括契約を締結
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