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| Integratorアナライザモジュール |
| ARM Integratorアナライザモジュールは、コアモジュール、ロジックモジュールと同じフォームファクタ、コネクタレイアウトを使用します。いずれかのモジュール上にマウントすることにより、開発エンジニアはAMBAシステムとメモリ拡張バスをロジックアナライザで効率的にモニタできるようになります。 |
| アナライザモジュールには、ユーザがブートルーチン用に使用できる8ビットEPROMソケットのほか、スイッチ、LED、ヘッダを使って接続可能な汎用I/Oが実装されています。 |
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アナライザモジュールの主な特長
- AMBAおよびメモリバスに配線された8本の高密度ロジックアナライザ・コネクタ
- ユーザがプログラム可能な8個のLEDおよびスイッチ
- ハードウェアプロトタイプ用のGPIOヘッダおよびワイヤラップ・エリア
- ユーザルーチン用8ビットEPROMまたはROMエミュレータに使用する32ピン・デュアル・インライン(DIL)ソケット
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